やっと繋ぐだけのボレーから、
大会で勝利に繋がるボレーへ。
既に数百人が実践している秘密のテニス上達法。
ライバルがこれを手に取る前に、
あなたが習得して勝利してください。
ライバルに読まれる前に!
テニス最短ステップ上達法
テニス教本を読んでいて、どういう動作をすれば良いのかわからなくなることはありませんか?
「わからないから読んでいる」はずなのに。
現在のテニス教本では動作解説に筆者の感覚的な部分が含まれていることが非常に多いです。
そのため、初心者レベルから技術が向上していかないという人が非常に多い。
そこで、テニス技術をスムーズに伸ばすことだけを追求したマニュアルが執筆されました。
始めたばかりの超初心者の方なら全てを読んでいただければ良いですし、
ボレーを強く打てるようになりたい、とピンポイントで悩んでいる方なら
その部分の直し方が一目でわかるようになっています。
「この場合はこうすれば良い」ということがちゃんと書かれているというのが大きな特徴です。
毎日ダラダラとボールを打っていることはないですか?
ただ適当に打つだけでは上達速度は上がりません。
世の中には非常識なくらいスピード・スピン・コントロールが
向上する練習のコツが存在します。
これを知っているか知らないかでは、上達速度が全く違いますし、
何より時間とお金がムダになります。
ボレーを打ちたい方向にだけ打つためには、ちょっとしたコツをつかむ必要があります。
まっすぐに強いボレーを打ちたいからテニスラケットをまっすぐに振れば良いと考えている選手や指導者の方はいませんか?
確かに、ストレートでボールを返すならタイミングを合わせて振り抜くのは当然ですが、人間の体の構造は真っ直ぐ腕を売れば真っ直ぐにラケットを振れるというわけではないんです。
もちろん、筋力やボール捌きのテクニックも必要なわけですが。
ボレーだけでなく、テニス全体の技術を向上させるためには単純に練習を繰り返しているだけでは上達は望めません。
これまでボールにラケットを当てるだけでボレーを打っていた人の場合、大会や試合では相手に上手く返されてポイントを奪われたり、ミスショットになってしまったりしていませんでしたか?
テニスのポイントダッシュや試合そのものの勝敗はミスショットの数によって決まってしまうものですが(特にアマチュアレベルのテニスプレーヤーの場合)、実は今すぐにでも実践できる強いボレーを打つ方法があるんです。
多少フットワークが悪くても、スピードサーブが打てなくても緊張に負けない勝負に望めます。
ダブルスの試合においてもボレーの技術、ボレーの強さは試合の流れを左右しますが、強いボレーが打てない選手は相手からエースを奪うことは難しいでしょう。
プロが実践しているような、地を這って滑っていくスライスボレーのコツについても教えています。
動画やテキストでのオフコートレッスンですが、何度でも繰り返し見ることによって強いボレーだけではなくテニスの様々な技術は向上するはずです。